中国美術家協会副主席何家英・斉夢章大写意芸術を絶賛

2012年9月、孫維良医師の友人で、中国美術家協会副主席である、著名画家何家英氏が来日、その際斉夢章先生の作品をご覧になり、大変感銘を受け、以下の讃辞を呈しました。 “工筆畫有疏密之體、水墨寫意亦有大小之分、古有青藤八大、近代出老缶以石文而入畫、一掃明清之萎靡、繼有白石石魯子範苦禪等大師疊出、影響後世百年、今偶見齊夢章大寫意之作、筆墨縱令晩輩動容。特執書以誌當以頌揚。歳在壬辰初秋 何家英題”

何家英の賛と斉夢章の作品を併せた