「全日中展・姉妹展」(9)

「日中国交正常化40周年記念――第4回日中芸術交流展」

4月16日、17日・新宿エコギャラリー
綺麗な桜が南から北へと日本列島を縦断して咲き、花見の楽しみを人々に齎した季節、4月16日、17日新宿中央公園の中の新宿エコギャラリーにて、「日中国交正常化40周年記念――第4回日中芸術交流展」が開催されます。主催者は中国側の中国書画名人研究会、中国芸術学術会と日本側の全日本中国水墨芸術家連盟、東京画院であります。地震の話しが世界中に広がるにも関わらず、情熱溢れて来日の中国書画家が35名位に達した。彼らは以下の方々です:朱浩東(中国書画名人研究会秘书長)、李謨黔(株洲县書法工作者協会主席)、許慶堂(中国書画名人研究会理事)、陳敬鋭(重慶硬笔書法協会)、韓福明(画聖吴道子芸術館名誉副館長)、魏志発(中国シネア書法協会会員)、䔥自景(中央美術学院徐悲鴻画室顧問)、賈梅村(中原油田幹部シネア書協会長)、張展(中国蘭亭書画院終身名誉院長)、吴濂(済南及滕州書画院首席名誉院長)、許兆鎮(浙江省寧海県専業画家)、辛晶麟(中国劇曲学院舞台美系一級舞美デザインナー)、袁奕昌(中国書画家協会理事)、王世軍(中原文化芸術研究院副院長)、李躍華(河北華院副院長)、鮑家虎(山東省美術館一級美術師)、陳永華(紅河画院院長)、李長峰(文化部中国文化発展促進会芸術会員)、刘丕勲(西安老年大学書画院副院長)、烏敦珠拉(鄂托克旗蒙古族中学専門画家)、彭勝(中国書画家協会副主席)、彭乃琴(中国人文書画院名誉院長)、盛成香(中国美术家協会会員)、程国発(湖北省書画研究会理事)、万コ昌(中国国際文芸家協会会員)、魏延君(中国芸術学会副主席)、孔可立(中国書法家協会会員)、傅秉起(国際文連書法協会一級書法師)、王靖国(専業画家)、黄光聲(専業画家)、鄭定海(湖北省テレビニュースセンター主任記者)、金広全(江蘇省美術協会会員)、韓崇礼(甘粛省奇石鑑賞協会副会長)、胡年コ(高級美術師)、毛吉富(世界芸術家協会会員)、謝玉兵(美術教師)、侯丕烈(中国国際画院副院長)、范玉蓮(専業画家)。

多くの日本友人が会場に訪れ、素敵な日中書画作品に魅了された。

賑やかな会場

画家達の楽しい揮毫

会場にて取材を受ける来日中国画家

会場での記念写真

自分作品前のモンゴル画家

主催者に作品を贈呈する中国画家